2019年02月01日

畳みかける

友人が、突然彼氏からお別れを言い渡されてしまいました。
つまり、ふられた。
すごく尽くしていたのに、、、何が問題だったのか。

女性同士では分からない事はあるけど、彼氏に言われたのは
「畳みかけるように話されるのが嫌で・・」
というのがあったようです。
頭がいいからかなー。

例えば上司から「畳みかけるように」話をされたら「立派な人」と同時に「細かい感じ」となるかもしれません。
これが男女の関係だと、上から目線になって男性は嫌なの??かなーと思っています。
もちろん別れた理由はこれだけではないでしょうけどね。

大声で自己主張だけして話す人は嫌われる傾向にありますが、
これが男女の関係になると、、、やっぱり嫌かもですねー。
心理的に考えると、ですよー。

承認欲求、っていいますね。
人に承認されたいがためにあまり理屈っぽく何かを語らない方がいいのかもです。
思えば、、、バカって楽なのかも(!!!)、(いや、真面目に)。
どうでしょうか?

2019年01月01日

新年!

新年あけましておめでとうございます。
今年もどうぞよろしくお願いします。

2019年はイノシシなんですねー。
イノシシ年ってどんな意味などがあるのでしょう。
イノシシの肉を食べると無病息災だなどとも言われているようです。いい年になりそうじゃないですか?

年賀状にイノシシの絵を書くのはちょっと難しそうですね^^。
今は年賀状を各人も少ないのでしょうが。。

もう、、、干支もあまり重要視されなくなってきているような気もしなくもないです、、どうなんでしょう。

イノシシだ!って騒ぐには新年だけで、あとはあまり、、ですよね。
昔もこうだったっけ?
もっとこう、、伝統的な重いってあったような気がするのですが、
インターネットの普及でこれさえも減ってきているのかなって。
そんなことない?・・そうならいいのですが。

伝統的なものは、意味が分からなくても継承していきたいって思う、
古い人間なんですよー。
新年は特にそう思います。

誰もがシアワセに暮らせるように、伝統だって守りたい。
伝統を守る事で皆が幸せになれるような気もするのです。
どうでしょうか??

2018年12月01日

足をぶらぶら

ソファに座ってお腹の上でパソコンをし、足をぶらぶらさせる人がいて困る。
気が散る。。

やめろといってもまたすぐにやるし、クセなんだから足を組むことをやめたらいいのに。
自分はゲームでもしながら気にしないだろうけど、周りは気になるよー。
少なくとも私は気になります。

飛行機のなかで、斜め前の人が(通路側)貧乏ゆすりをしてるとそれだけで気になってしまう。
同じ座席列の人がしてる場合は注意します。
貧乏ゆすり、、、ずっと続けられるとブチ殴りたくなる。

どうしてあれをするんだろうね。
落ち着かないったらありゃしない。
家でもしてるんだろうなー、家族は何も言わないんだろうか。
または家ではしないけど公共の場所ではするのか、なんだそれ。。

テニスの選手が休憩の時間に(試合中)貧乏ゆすりすることがあるけど、
あれは筋肉を緩めているのだそうだ。
わたしは荒れも嫌で、そもそもテニスの試合などに興味ないのに
家族が見るので仕方なく、、。

すぐに終わるし、筋肉を動かしてるんだ、って分かってるからまだマシだけど、
一般人がなにげにするのは本当にイライラするのだ。

どうかやめてください、その貧乏ゆすり。

2018年11月01日

一流の人達

世界中に「一流」と呼ばれる人がいて、最近思ったのは、テニス界。
ウインブルドンなんかに毎回お馴染みなってる選手を「一流」と呼ぶらしく、
こうなるとVIP待遇。
ホテルも一流。

錦織圭くんも一流の仲間なのだと思う。
だって、あの彼女は錦織くんのカードで買い物し放題なんでしょ?
そんなことができるのは彼が一流だから。
お金がすごい動くからです。

ウインブルドンを見に苦人達もVIP待遇の枠があって、そこに行くと飲み物は無料、
シャンパンもあるそうです、もちろんコーヒーやティーも。

昼食会にお呼ばれされるようになると、ブッフェで美味しそうな素敵なものも食べる事が出来るらしい。
テニスの試合ってだけだと思ってたけど、ウラではこんな「一流」というか、、、
セレブっぽいことしてるんだね、ってか、セレブだ。

ロイヤル・ボックスと呼ばれる席はその名のとおりロイヤル・ファミリーが来ることになってるんだけど、
ここに時々ロイヤルじゃない人が座るからゴシップとして取り扱われることになるのだ。

さてそんな席もあるし、VIP席などもあって、お値段は?なのですが、
不通に見るだけなら4万円弱くらいなんですって。
それだけ払ってもmkル価値があると思えば、キミもウインブルドンへゴーー!
毎年6月の終わりから始まります。

2018年10月01日

料理番組&旅

イギリスのテレビ番組で、料理人が世界を旅してそこで料理する、っていうのがどうも流行っているらしく、そんな番組が多くあります。
そこの国や土地のものを作るので面白いですよ。
旅の話題もあるし、そこで出会った人とのリアルな会話も楽しい。

日本に有名な人が行った、というのも数多くあるんですよ、
日本では有名なシェフではないので話題にはならなかったようですが。

そのうちの二人組はラーメンを作っていました。
メンは買ってきたものですけど、出しはちゃんと取っていたし、具もしっかり作っていて、
美味しそうでした。
富士山が見えるところでロケ(作ってた)ので富士山の近くだったんですねー。
そうやって日本もまわって食を楽しんだようです。

他のシェフは餃子を作ったようです、こっちの番組は見なかったので残念。

ヨーロッパや中東を専門に旅してる有名なシェフもいます。
声がいいんです、是非見てもらいたいけど、日本からは見る事ができないようで、
これも残念ですね。
こんなように、旅ものと料理番組を一緒にしたものが人気です、私も好きです、
やってると見ちゃう笑、、、だってたのしいんですもの。

日本でもあるのかな?
日本人のシェフが世界を旅してそこで料理する、、、そんなのがあったら見てみたいなー。
、、、あるのかも??

2018年09月01日

つかないペン

ボールペンがつかなくて、、、時々いらっとする。
つかないボールペンなんて捨ててしまいたいけど、これが、、、またつくようになるんだなー。
もちろん、つかなくなった時のためにいくつか予備はあるけど、
でもつかないものを捨てるって事はできない、、、ケチなんです。
それに、どうしてつかなくなるのか、っていう研究もしてて。
(研究か!?)

いつ、どんなタイミングでつかなくなるのか、とか、将来、学会で発表しようと思ってます。

消しゴムになにか書くといいよ、とか、ティッシュに書くといいよ、とか、
いろいろありますけど、全部試してもダメで、でもひょんなことからまたつくようになるんです。

買ったのは100均が多いけど、100均だからダメってこともなくて、
逆にちゃんとした文房ぐやさんで買ったそこそこの値段ものものつかなくなります。

使い方の問題??
そこも含めて学会で発表します笑

つかないペンは黒だけじゃなくて、色つきもダメな時が。
あまり色は使わないけど、でも必要な時につかないとやっぱりイラっと。。
ペン会社の方、これを読んでいたらどうか改善してくださいね。
ボールペンはついてなんぼ、でしょ。

2018年08月01日

今はまっているもの

今、ユーチューブで仏教などの話を聞くのにハマっています。
さしずめ、ダライラマなんか大好きです。

聞きながら他の作業したいので、声が出るもの、それが日本語になってたらなおいいです。
映画の「ルンタ」も見たいなー。
ユーチューブで見れたら見るけど、とりあえずまだ見つけられない。

映画の「クンドゥン」はもう何度も見ています、これはユーチューブでもあるんですよ。
しかも日本語のが。(あれっていいの?)

さて、仏教のお話しを聞くのもいいのですが、本も好きです。
なにかいい本があったら読みたいので、知ってる方、教えてくださーい。

仏教の話ならなんでもいいです。
仏様って一度結婚してるんですよね、そういう話しでもいいです。

クンドゥン見てても良いことは言ってるし、なんていうかいいんですよ(こればっか笑)、
チベット仏教に限らずなんでもいいのです。

他にはまっているものがあるかな、って思うと、、、
ヨガはとくべつにいまはまっているものでもないし、
他のものはないので、やはり「仏教」が今は待っているものになります。

チベット、結構好きです。

2018年07月01日

インドビザ

友達がインドに行くっていうことで、ビザをどうしようか悩んでいました。
アライバルといって、空港で取得することができるからです。
これ、便利です。

先進国であればビザが省略されるケースも多いものの、
原則として海外旅行では滞在しようとする国が発行するビザが必要です。

一般的にビザは旅行前、日本国内から日本にある大使館や領事館、
現地の政府機関に申請して取得しますけど、

これが空港でとれる!!というものえ、便利なのだ。

2000ルピーでいいらしいけど、日本でとるともっと安い、でも、
大使館まで行ったり、パスポート送ったり、という手間を考えたらすごい安いと思います。

デメリットは、30日までしか滞在できないこと、
年に2回までしかとれないこと、です。

どうしてこうやって制限するんだろうね、何回行ったっていいと思うけど。
インドっておかしいー。

でも、インドって楽しいーーー。

2018年06月01日

耳が痛い

耳がいたい、、、というか、かゆいというか、その両方かな。
医者にいってもなかなかよくmならず。
スプレーをもらうのですが、一時はよくてもまた痛くなります。

あまり耳の掃除とかしない方がいいのですが、どうしてもしてしまうし、
どうも乾燥もしています。
オイルを垂らすといいよ、っていう人もいますが、耳のなかにオイルなんて、、、。

今はもらったスプレーのクスリでどうにかいいのですが、
また明日は痛いのかも、、、恐怖だ。
耳鳴りもして不快です、こんな生活嫌だーー。

でもだったら、耳をなるべく触らずに、オイルを垂らしてストレスなくして生きていくしかない?
ストレスもね、自分でコントロールできたらいいのですが、
なかなかね、、、難しい。

外からのストレスってどうしようもないですわ。

乾燥・・・いくら乾燥しててもオイルを垂らすのはなぁ、、、
どうしようかなー、やってみようかなー。

皆さんならどうします?

オイル、、、たらしちゃう??

2018年05月01日

そうだったの??

去年のクリスマスあたりに、イギリス王室でのパーティで、とある人が人種差別的なブローチをつけていたとかありましたが、本人は謝罪してるし、意味はなかったように思いますがどうなんでしょうねー。

ハリー王子の婚約者はイギリス国籍の白人ではなくて、
褐色の血が混じるアメリカ人で、そして本人に離婚歴と兄に逮捕歴がある。

そんなことから
「人気の王子に嫁ぐ女性としてキャサリン妃ほどの支持は得られていないだろう」
などと今後に不安を感じさせる寂しい報道内容が以前からあったメーガン・マークルさん。

キャサリン妃が“英王室に嫁ぐケイト・ミドルトンさん”
と呼ばれていた同じ頃と比較すると、彼女に向けられる視線には
辛辣さや厳しさが含まれていることを否めない。

メーガンさんの父親はオランダ・アイルランド系の白人で
母親はアフリカン・アメリカン。

白人至上主義の英国人による「隔世遺伝で褐色の肌の子が生まれる可能性がある」
という陰口に、母を愛し、誇りに思ってきたメーガンが傷ついていないといえば嘘になるであろう。

こうしたことからマイケル・オブ・ケント王子妃は
「なんと悪趣味、なんと意地悪」と非難されていました。

でも、、、そうだったの??
って、、、私は思う。